1/26,太平洋側から東シナ海へ回航しての出港、結果は激渋、原因は水温?、クジラ?

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1/26,太平洋側から東シナ海へ回航しての出港♪朝マリーナを出港すると、とてもてんきが良く、滑るように快適クルージング♪、、が、、チービシを越えた辺りから波風も強く?慶良間諸島に到着したら強風…、とても渡名喜島に行けるてんきではなし、、慶良間で島陰を選んでどうにか釣りをするが、なかなか釣れず…、ポイントを変えても変えても、状況変わらず、島のそばのかなり浅いエリアでクジラの親子が遊ぶのが見えて…。風も強く、根掛かりのオンパレード…。結局、時間ギリギリまで粘って、お持ち帰りのお魚全部で6匹…。シロダイ1マルクチヒメジ2ムルー2、メガネモチノウオ1、。最近では珍しくミーバイは0。かなり激渋の釣果でした…。お客様が生きエビを持ってきての釣行でしたが…。原因は?最近急に水温が上昇したから?それともクジラが近くに何匹もいたから?クジラが原因ならしばらくこの辺厳しいかも?そういえばお正月シーズンは太平洋側でも厳しい釣果の時期がありましたが…、あれは見かけはしなかったですが…クジラが近くにいた?お魚に聞くことは出来ないのではっきりはしませんが、時々原因不明の釣果激渋状態になることがあります。明日は予約無しなのでミーバイ釣果絶好調状態突入している太平洋側へ回航するつもりです。これからしばらく太平洋側の方が波静かな状況が続きそう。東シナ海側はしばらく来ないと思います。

2015年1月26日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : admin